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「踊りに行くぜ!!」福岡

2008「踊りに行くぜ!! vol.9」福岡公演公演のご案内
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「踊りに行くぜ!!」福岡公演10月7日(土)@イムズホール
「踊りに行くぜ!! vol.7」福岡公演
2006年10月7日(土曜日) 
イムズホール(イムズ9F)福岡市中央区天神1-7-11        18:30開場  19:00開演

プレイヴェント〜「ダンス波」ワークショップ参加者によるデモストレーション〜
17:00開演 無料 イムズ1F スクエア


表紙

チケット料金   
一般 前売り2,500円 
    当日3,000円
学生 前売り1,500円 
    当日2,000円

全席自由
学生券は入場の際に学生証をご提示ください


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「踊りに行くぜ!!」福岡のいろんな面白情報をお知りになりたい方は
「福岡発ダンス∞アート情報」



福岡公演主催  「踊りに行くぜ!!」福岡公演実行委員会
後援 福岡市 (財)福岡市文化芸術振興財団
協力 イムズ


「踊りに行くぜ!!」のチケットをここでGetできます!!ジョギング
きのこレッドインターネット予約
・電子チケットぴあ http:// t.pia.co.jp/[Pコード 371-643]
・JCDNダンスリザーブ http:// dance.jcdn.org/
きのこブルー電話予約
・電子チケットぴあ TEL 0570-02-9999/0570-02-9966[Pコード 371-643]
・「踊りに行くぜ!!」福岡公演実行委員会080-5202-1837
きのこオレンジ販売窓口
・メガチケットアートリエ(博多リバレイン地下2階)/
・チケットぴあ各店舗(ソラリア、大丸、キャナルシティ、アクロス、博多デイトス、博多井筒屋、小倉井筒屋、北九州芸劇、久留米岩田屋ほか九州各県主要プレイガイド)
きのこグリーンお問合せ/予約 
「踊りに行くぜ!!」福岡公演実行委員会(スウェイン)
080-5202-1837 Eメール codex7000@yahoo.co.jp

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WHO’S WHO

【出演者プロフィール・作品紹介】                       
 きのこレッド真崎千佳(まさきちか)【福岡】福岡選考会選出    
作品タイトル  idas 振付・出演  真崎千佳

作品コメント 
自分の中でくすぶっている想い。  
それは、冷蔵庫に忘れ去られたジャムのように、 
甘く、酸っぱく、粘っこい。  
乗り越えなければ辿り着けない自分へ近づくために。  
自分を晒し、えぐいところで踊れるならば。 

プロフィール
幼少よりバレエを始め、ミュージカルやテーマパークでダンサーとして経験を積む。’02年渡英。約1年半、ロンドンで語学とコンテンポラリーダンスを学ぶ。帰国後は、福岡市文化芸術振興財団主催「ダンスジェネレイト福岡2005」、北九州芸術劇場主催(講師:砂連尾理+寺田みさ子)「ダンスラボ」に参加。’06年3月、同財団主催「ダンス波」にて、ソロ作品「フリフリ39」を上演。

きのこグリーン康本雅子(やすもとまさこ)【東京】各主催者/JCDN依頼
作品タイトル  ナ花ハ調 振付・出演:康本雅子

作品コメント  
「反則でもいいのだ。王道でもいいのだ。もっともっと言ってごらん、ベロを出して、見てごらん。」

プロフィール
この度「踊りに行くぜ!!」に2度目の参加。2才、歳を重ねたので好き嫌いも少し減り。基本的には魚座とか寅年とかO型です。

きのこオレンジ納谷衣美×山下残(なやえみ×やましたざん)【京都】各主催者/JCDN依頼
作品タイトル  シビビビ 振付・出演:山下残  出演:納谷衣美

作品コメント
初演から四年経つが細かい部分もほとんど変わっていない。ちょっとした間の取り方で大爆笑か大怪我か、そんな緊張感を味わえる作品です。

プロフィール
納谷衣美/グラフィックデザイナー・アレクサンダーテクニーク教師・ダンサー。山下残の作品には95年より多数参加。『カナリヤ手帖』(トノイケミキ著/西日本出版社)装幀、フリーペーパー『buzzlog』デザイン、舞台の宣伝美術も多数。
山下残/主な振付・演出作品に、ダンサーの動きを言葉にして語り続ける「透明人間」。字幕の言葉を身体で翻訳する「せき」。揺れる舞台で踊る「船乗りたち」。新作は07年1月京都にて「動物の演劇」。

きのこブルーKo&Edge Co. (こうあんどえっじ)【東京】各主催者/JCDN依頼
作品タイトル  DEAD 1+ 構成・振付:室伏鴻
出演:目黒大路、鈴木ユキオ、林貞之
作品コメント
「逆立ちで踊れ」と言ったのはニーチェである。或る日、林と目黒が逆立ちして揺れていた。で、私はニーチェをずらして言ったのだ、「死体は踊る」と・・・。<ダンスでないものは無い>とすれば<ダンスではないはダンスである>筈だ。この、あるとないの間の在るか無きかのダンスで無いがダンスで在る。在るのは、未だ<なにものでもないもの>の運動性である。脆く果敢ない夢のような移動の奇跡である。(吾妻橋ダンスクロッシングでの『DEAD 1』の初演+!)/室伏鴻

プロフィール
<Ko & Edge Co.> 目黒大路(Nude)、鈴木ユキオ(金魚)、林貞之(ゴルジ工房)。
室伏鴻は、[JADE2003土方メモリアル]にて、<Ko & Edge Co.>による『美貌の青空』を発表。絶賛を浴び、韓国・北米5都市・チュニジアをツアー。04年からの「Experimental Body」シリーズで『Heels』『始原児』、本作は[吾妻橋ダンスクロッシング]での『DEAD 1』改訂版ロングヴァージョン。来年1月新作発表。

きのこレッドんまつーポス 【宮崎】福岡選考会選出
作品タイトル  「金の羽毛をもつトカゲ」のためのポスター#3
振付・出演:児玉孝文 蓑輪壮平  出演:倉掛啓輔

作品コメント
トカゲが象徴する表現の世界へ浸入するスポーツマン。きっかけは「黄金の羽を持つトカゲ展」のポスター。モデルのトカゲに魅せられた大円筋と肩甲骨が共鳴しあい、筋肉率39%の身体が宙を切る。そんなダンスです。

プロフィール
「スポーツのダンスへの浸入」を核に創作活動を展開するコンテポラリー・ダンスグループ「踊るスポーツマン」(主宰・高橋るみ子)の、現リーダーである児玉孝文と蓑輪壮平に、あらたに倉掛啓輔が加わり、’06年4月にユニット結成。それぞれ宮崎大学教育文化学部の、研究生、3年生、1年生。メンバーの専門スポーツは、羽球、野球、籠球。年1回、自主公演「踊るスポーツマン」を開催する(宮崎県立芸術劇場)。

 
| codex7000 | - | 20:57 | comments(1) | trackbacks(0) |
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コメント
たくさんのご来場ありがとうございました!!!
舞台をご覧になったご感想もおまちしております。
| 実行委員会 ななお | 2006/10/08 10:24 AM |
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